富山県大会開催にあたってのガイドライン
日本ボーイスカウト富山県連盟・県大会計画特別委員会
1.平成17年から21年までの開催地区と担当は次のとおり
| 年度 |
開催場所 |
担当 |
| 平成17年 |
砺波地区内 |
砺波地区 |
| 平成18年 |
新川地区内 |
新川地区・富山地区 |
| 平成19年 |
(太閤山ランド等) |
県連盟
(世界スカウト運動創始100周年を記念して) |
| 平成20年 |
高岡地区内 |
高岡地区 |
| 平成21年 |
富山地区内 |
富山地区・新川地区 |
2.開催日は、5月の第1週から第2週の日曜日の間とする。
3.富山県連盟の加盟員全員が参加する。
4.式典を行う。開催時間は地区に一任する。
5.スカウト顕彰ならびに成人の表彰を行う。
6.昼食懇談会は行わない。
7.県連盟資材は各地区の要請があれば貸し出すが、移送・設営は地区が責任を持って行うこととし、県連盟野営管理委員会は、貸出し時に鏡宮倉庫にて立ち会うものとする。
8.事前の参加隊長会議(隊長説明会)は開催1ヶ月前までに実施する。
9.実施要項は、3月中旬までに各団へ配布する。
10.開催前年の9月理事会までに、開催場所・開催日・テーマについて提案する。
11.ベンチャー部門については、県連盟のベンチャー隊長会議において協議の上すすめる。
12.全加盟員が参加する大会なので、協賛金は廃止し、全加盟員が参加費を新年度登録時に納入する。新年度登録が遅滞した場合は、前年度末の登録数の参加費を納入する。
13.一般受入れのプログラムの内容と実施に関しては地区に一任する。
14.宿泊を伴うプログラムの時には、別途参加費集めることができる。
15.式典時の挨拶は、連盟長・開催首長・県教育長の3名が行う。
16.県補助事業のため、大会予算額は定められた額になるように企画する。別紙予算概要参照
※100周年の平成19年の県大会は別とする。
17.県連盟コミッショナーと事務局は、アドバイザーとして関与する。
<県大会計画特別委員会メンバー>
・窪田理事長 ・石田県連盟コミッショナー ・能登プロジェクト委員長
・平内新川地区委員長 ・平井新川地区コミッショナー ・寺尾富山地区委員長
・山本富山地区コミッショナー ・林高岡地区委員長 ・高橋高岡地区コミッショナー
・定塚砺波地区委員長 ・舘砺波地区コミッショナー ・川田第44回実行委員長
・村田第45回実行委員長 ・福山第46回実行委員長 ・ ・麻畑事務局長
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