
ALS(筋萎縮性側索硬化症)専門医は日本でも数名。富山県出身の神経内科医 今井 尚志(たかし)先生はALSを専門として現在、独立行政法人国立病院機構宮城病院神経内科診療部長に在職。
2006年10月8日に今井先生をお招きしALSの告知を考える講演会を開催。
患者・家族・サポートする人たちが今一度「告知」を考え、告知から始まる生き方の選択をチーム医療として取り組む大切さを訴える。
又、ALS患者遺族でレッツチャット(会話補助装置)を開発した松尾光晴先生(ファンコム株式会社代表取締役)が患者と家族、支援者とのコミュニケーションの大切さについて語る。
患者・家族・医療関係者・介護職必見!


・「ALS・告知を考える講演会」DVD 2枚組
・おまけDVD 1枚
「パーキンソン病患者の日内変動の記録」
パーキンソン病患者のオン・オフ現象が理解できます。
上記3枚セット2,000円(先着40名様)
ここでしかない企画DVDです。職場での研修等にご利用ください。
DVDのお問い合わせは
こちらまで
または、TEL・FAX 076-423-0188
NPO法人 難病ネットワークとやま
告知から始まる闘病をサポート